私が実際に見たことがある面白い看板は

何か本とかで面白い看板特集とか最近よく載ってたりします。それを読んでみると、なぜ、こんなところにこんな文字が。って言うのがいっぱいあって面白いです。絶対いらないだろ、とか意味の無い看板もたくさん載ってたりします。でもそれは本で実際私が見たことがある面白い看板は、全部看板ごと逆さになっている看板です。意味不明でした。他はあんまり変わったのは見たことがないです。それ一つだけですかね。いつまでも元気にいきいき過ごしたいあなたを応援する レスベラトロール|山田養蜂場
車で走っているとスピードもあるので目をひく看板というのはとても大事だと思います。適当な手作り看板だと、そのお店も適当な感じがして入ろうとは思えません。特に飲食店は、看板にこだわった方がいいと思います。趣のある看板は、美味しいに違いないと思えます。何のお店の看板なのかわからないのもよくないですね。駐車場の場所を示す看板もわかりにくいとお客さんは入らないと思います。
 今年7月16日〜8月7日に県内を訪れた海水浴客が昨年の約1割に当たる約10万人に落ち込んだことが、県の調査で分かった。県は「東京電力福島第1原発事故に加え、期間中、台風6号が接近し、遊泳禁止となった海水浴場が多かったことも影響した」と分析。業務用洗剤「観光業への深刻なダメージが懸念される」と指摘している。
 県観光物産課の統計によると、昨年7月17日〜8月8日、県内18海水浴場に計106万2907人の海水浴客が訪れた。これに対し今年は、17海水浴場に計10万6890人で、前年の10・1%にとどまった。
 海水浴場別にみると、大洗サンビーチ(大洗町)は4万7170人と最多だが、前年は34万5300人。前年比13・7%まで減少した。最も落ち込みが激しかったのは久慈浜海水浴場(日立市)で、前年の8万2930人から同2・7%に当たる2202人だった。他の海水浴場もいずれも同2〜20%台に下落した。【大久保陽一】

8月12日朝刊

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 石岡市議会臨時会が11日開かれ、JR石岡駅周辺整備事業の土地取得議案を賛成多数で可決した。名入れタオル議案は、石岡駅東側に隣接する約1万6014平方メートルの土地(同市石岡1)を、市が約4億7767万円で独立行政法人都市再生機構(UR)から取得する内容。
 市は6月定例会に同議案を上程したが、石岡駅周辺にURが所有する約1万6000平方メートルの土地を約4億8000万円で取得する協定を昨年2月にURと締結していたことを公表。協定締結を知らなかった多数の議員が反発したため、市は同議案を撤回していた。
 臨時会では「協定は実質的に契約ではなかったのか」「取得する土地は大震災で液状化し4億8000万円では高すぎる」「なぜ急いで臨時会で議決するのか」など反対意見が相次いだが、賛成15、反対8で可決された。【福沢光一】

8月12日朝刊

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 【北東北総体取材班】全国高校総合体育大会第15日は11日、秋田県などで9競技が行われた。県勢はボクシングのライトウエルター級・金城大明(那覇)が2回戦を3回41秒のRSC勝ち、ミドル級のジュリアン・ジョンソン(宮古総実)が1回戦判定勝ちし、それぞれ16強進出を決めた。柔道団体女子の沖縄尚学は初戦を突破したものの、2回戦で昨年覇者の淑徳(東京)に敗れた。個人戦男子は100キロ超級の神谷快(沖尚)が3回戦で敗退。シャンパン剣道男子団体の興南は予選2位で決勝トーナメント進出は果たせなかった。卓球は男子ダブルスの普天間が2回戦、知念が1回戦で敗れた。同女子の普天間とコザもそれぞれ1回戦で敗退した。第16日の12日、県勢はボクシングなど5競技に出場する。

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 国際社会の一員としての視野を広めてもらおうと、日本赤十字社県支部は県内の中・高生8人を重点的に支援しているバングラデシュに派遣した=写真・同支部提供。
 8人は7月24日から6日間滞在。募金で購入した鉛筆やノートなど文具セットを学校に贈ったり、同世代との交流を深めた。
 銚子市立銚子高2年、広谷裕佐さん(16)は、厳しい貧富の格差に「活気あふれる姿がある半面そうでない現状があると実感した」と話した。三重のクラスTシャツについて徹底研究中松戸市立河原塚中3年、吉富彩花さん(14)は「ゴミ収集を改善すれば、衛生状態も大きく変わる。少しの工夫が大切と思った」と振り返った。【味澤由妃】

8月12日朝刊

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